26歳からの婚活戦略ノート 〜回せ鬼速PDCA〜

婚活市場に解き放たれたOL。30歳までの結婚を目指して婚活PDCAを鬼速で回す。主戦場はマッチングアプリ。

婚活アクションプラン策定②「ターゲット選定〜年収編〜」

 

過去の恋愛の失敗例から次のアクションを探るべく、前回記事ではこれまでの敗因分析と反省点をまとめた。

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次に「ターゲットの選定」を考える。35億も男がいるこの地球でむやみやたらに婚活してもしょうもない。

 

条件の優先順位を整理して、「本当に求めるもの」だけを狙いにいく。

 

ターゲット選定〜年収編〜

 

これだけは綺麗事抜かして、男性を選ぶ上でどうしても一番始めに出てきてしまう項目。

なぜなら私の婚活ゴール設定が「30歳までに世帯年収1,400万円以上」これに限るからだ。

 

何も絶対に無理なことは言っていない。「年収1,000万以上を捕まえて専業主婦になってリッツでお友達とAT❤️」を狙っているわけではなく、あくまで自分も働く前提の話。

 

子供を生んでフルフルで動けなくなったとしても最低600万円前後は自分で稼いでおきたいから、結婚相手は年収800万円くらいあれば問題ない。

 

もし相手が20代の場合、現時点で800万円未満だとしても、子供の学費・習い事費がかかる30代に800万円に乗る仕事をしていればOK。

(ちなみに目の前の男性が将来稼ぐかポテンシャルがあるかどうかの判別は、元銀座ホステスの私が無駄に得意とするところである。)

 

しかしこの条件は私の加齢と共に緩める予定。

 

やまとなでしこ桜子理論に法り、今はまだ26歳で最高値更新前だからこの条件でいくだけの話。

 

30歳すぎて私の顔面レベルでは800万円は厳しい領域になっていくのは自覚している。 

そういう意味ではやはり動き出しは早ければ早いほど、この市場を勝ち抜くには有利だ・・・。

 

次回は 「ターゲット選定〜職業編〜」について書きます。